開発側に伝えるべきこと
- 事象が起こった際の環境と再現手法(動画があればベターだがスクショでも可能)
- 再現性がないのであれば、伝票番号や環境情報などの証跡となるもの
- 緊急性や重要度
- 直してほしい期日や日付
- 参考情報(エラー管理ツールでのログや営業再度のやり取り)
- あるべき状態や期待値(画面などでもいいが、ログなどデータ的なものでもベスト)
- 関連している不具合があれば、関連する不具合の情報など
顧客側に伝えること
- 代替手段(他の手段で可能かいなか)
- いつまでに直せそうか(ただし安請け合いしないこと)
エンジニアの報告で欲しい情報
- 修正フロー(実際に直しているPRとエビデンスのフロー、デグレがないかの確認)
- かかった時間
- 影響度有無(なおすことによる波及部分)
- そもそもの発生の原因(設計不備、PG原因など)